[4] あなたのオフィス賃料、高くないですか

[4] あなたのオフィス賃料、高くないですか

Joe'sの本社のある大阪駅前第4ビル。オフィス移転の予定はない。

国内のオフィスの賃料が下がっていることは、誰の目から見ても明らかです。ずっと同じオフイスで同じ賃料を支払っているとすれば、御社の賃料は周囲の会社の賃料より高くなっている可能性が大きいです。その場合、同じ賃料でもっと条件のよい物件に引っ越すという手があります。しかし、業務の関係でどうしても移転できない、もしくは今の物件に賃料以外は満足しているという場合、その物件の貸主に値下げの交渉をする以外に方法がありません。Joe’sでは、オフィス賃料値下げ代行のサービスを行なっています。以下のような方に特に有効です。

 

 

・値下げ交渉をした経験がない
・一階を借りている
・賃料、更新料が高い
・経費を削減したい
・周囲で、空き室が多い

家賃の値下げを自分で交渉するというのもひとつの手です。ただ、以下のような問題が生じます。
・不動産鑑定士は、高い
・不動賃貸契約書が、難解
・土地の調査に時間がかかる。
・専門家でないと、足元を見られ、値下げ幅が小さくなる

賃料値下げの交渉の席にJoe'sがつく場合(直接代行)と、借主が付く場合(後方支援)がある

Joe’sでは、オフィス賃料値下げ代行のサービスを行なっています。Joe’sは、ITの会社ですが、経営革新を一つの柱においていて、バーチャルオフィスを始め、経営のコストを下げるサービスを展開しています。現在は、東京と大阪の近辺に限定していますが、将来全国に拡張していく計画をしています。

 

 

実際に80%以上の成功率、平均20%程度の値下げになっています。最初に値下げ幅とその根拠を含んだレポートを貸主に送付します。そして、Joe’sの担当者、または借主が貸主と交渉します。どちらが会うかは、契約時に選択できます(70%が前者)。前者(直接代行)の場合、自分で何かすることは、特にありません。

データセンター値下げ交渉代行の方がむしろJoe'sの本業に近い。現在は準備中だ。

 

また、借主との関係が悪くなる場合を懸念されて、後者(後方支援)を選択されるかたもいらっしゃいますが、その場合でも成功するようにアドバイスをします。いずれであっても、値下げした賃料の差額の6ヶ月分を6ヶ月の分割でお支払いいただきます。したがって、リスクのようなものが発生しません。

 

下記のような段階をふみます。
1.まずは、無料コンサルティングにお申し込み下さい。
宛先: support@joes-office.com
件名: オフィス賃料削減
① 御社名、② ご担当者名、③ お電話番号、④ 現在の賃料または社員数をご連絡下さい。
2.弊社担当よりお電話で簡易ヒヤリングを実施 (この時点である程度の成否は分かります)
3.正式にご発注ください(固定費無料)「直接代行」or「後方支援」のどちらかを選択ください(直接代行が7割、後方支援が3割になっています)

4.削減された金額の6ヶ月分をお支払い (分割支払いも可能)

 

ご質問などあれば、伺います。もしよろしければ、お申し込み下さい(誠に恐れ入りますが、本サービスは、関東(1都3県)、関西(京阪神とその周辺)に限定させていただいています)。
また、本サービスで協業などのご提案をもたれた場合も、support@joes-office.com こちらにお問い合わせください。